寄宿舎とその周辺

バックワイズは首都マニラ、アテネオ大学・フィリピン大学のキャンパスがある教育都市であるケソン市に有ります。ケソン市には高級な住宅街も多く有ります。

ケソン市の人口は約300万人。バックワイズの校舎・宿舎は日本で言うと神奈川(横浜市)や埼玉のベットタウンのような場所で、閑静な住宅街に宿舎が有ります。

参考Short動画: 短期留学をした高校1年生の方の感想

目次

寄宿舎

玄関前

玄関

リビング

キッチン

宿泊部屋

シャワールーム

敷地内共有プール

敷地内の安全な道路

敷地内の安全な公園

寄宿舎の共有設備にあるプールをご利用いただけます。

寄宿舎のビレッジ内にあるプールが、お気軽にご利用いただけます。

中高生・大人の留学生の休日のリフレッシュに、親子留学のお子様のアクティビティに、お楽しみください。

  • 都度有料(100〜200PHP:約260〜520円)でご利用いただけます。

リビングにテレビ・高速WiFiを導入しました!

テレビ・高速WiFiを導入したので、Netflixなど動画配信サービスもお楽しみいただけます。

ウォシュレットトイレが使えるようになりました

フィリピンでは、常備されているものではありませんが、日本人留学生が生活しやすいように、寄宿舎にウォシュレットトイレを設置しました。

日常生活ができるだけストレスフリーになることで、勉強やアクティビティに集中いただけます。

バックワイズでは、寄宿舎を整えることで、留学生の皆さんが勉強やアクティビティに集中できると考えております。今後も日々整えてまいります。

宿舎があるのビレッジの様子

ビレッジ内の様子です。閑静な住宅街です。ビレッジの入り口には守衛さんがいて来訪所をチェックしています。
フードデリバリー等のビレッジ外の方が来たら身分証を提示して預けてもらう必要があるなど、セキュリティがきちんとしており、安心安全がビレッジ内で保たれております。
ビレッジに入ってすぐにDマートと言う小さなコンビニがあります。飲み物・お菓子などはここで買えます。
写真の青い乗り物はトライシクル(バイクタクシー)で他の国ではトゥクトゥクと言うことが多いようです。値段は30ペソ(約80円)です。

ビレッジ内の施設です。寄宿舎があるビレッジには住民向けの運動施設も併設されいます。
プール・卓球場・バスケットボールコート等を備えており、有料で利用できます。
子供用プールもあるので家族留学にも最適です。シャワーや更衣室も備えられています。
プールを利用したい方は水着をご持参ください。

フィリピン・メトロマニラ・ケソン市の治安について

バックワイズがあるケソン市の治安について問い合わせが定期的に有ります。

バックワイズの宿舎がある場所は、日本で言えば横浜市のベットタウンのような場所です。

写真は宿舎のある近所で撮影。

一人ではとても外出できないと思っていました。でも、慣れてきたら、外に出られるようになりました。

参考動画: バックワイズ宿舎周辺の様子

Youtuberのアキラ先輩にバックワイズの宿舎がある辺りのエリアの治安について語っている動画があるため、不安な方はこちらをご確認ください。

以下の写真は動画の中で語られている宿舎のあるセキュリティゲートです。

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