Q&A(よくあるご質問)
申し込みについて
Q 1週間の短期留学は可能でしょうか。
A 可能です。
学生や仕事をしている社会人の方が1週間留学をされています。
(参考動画: 1週間の短期留学)
Q いつまでに申し込みをすれば良いでしょうか。
A 留学開始日の2週間前までには申込みをお願いします。これは教材の手配をご自身でしていただく必要があるためです。
バックワイズはフィリピン留学の悪しき名物、白黒コピーの海賊版教材を使用していないため、教材は日本で購入いただく必要が有ります。

留学開始の3ヶ月前に申込みいただければ余裕を持って準備いただけますし、後述する事前学習レッスンの受講も可能になります。
(参考記事: バックワイズは海賊版教材を使用していません)

Q 語学学校バックワイズへの申し込みは留学エージェントから出来ますか
A 語学学校バックワイズは直販留学エージェントである株式会社バックワイズからのみ申し込み可能です。
そのため、株式会社バックワイズ経由で申し込むのが最も安い金額になります(最低価格保証!)。
申し込み希望の場合には、以下のLINE、メール、もしくはオンライン説明会からお問い合わせください。
LINEで相談する
フィリピン留学・バックワイズ、オンラインレッスンのハル英語4技能アカデミー(ハルヨン)に相談したいことが有る方は下記のLINEよりお問い合わせください。
まずはお気軽にお問い合わせください!
「どれだけ英語力を伸ばせるか」「最適な学習計画はなにか」「見積もり・部屋の空き状況は?」
正式なお申し込みを希望する方へ請求書・見積もりを発行します。
学習面での相談、最適な留学プランの提案も回答いたします。※学習に関しては学習カリキュラム総責任者(柴田)が全て回答いたします。
現地生活・渡航準備についても丁寧に回答・対応いたします。
メールでのお問い合わせ
オンライン説明会/対面説明会へのお申し込み
まとまった時間を使ってより詳しく語学学校バックワイズについて知りたい方向けにオンライン説明会/対面説明会を実施しております。
Q オンライン説明会に参加しなくても、留学への申し込みは可能でしょうか。
A LINEやメールでも申込み可能です。
ただ、バックワイズとのミスマッチを防ぐ意味でも、オンライン説明会への参加を推奨しております。
Q 直販以外の留学エージェントで申し込めないのはなぜでしょうか
A ほぼ全ての留学エージェントの仲介手数料(生徒を語学学校に紹介する手数料)が30%以上となっていて、留学エージェントを通すとどうしても人件費や食費を削る必要があるためです。
(参考記事)

Q バックワイズが掲げる「3ヶ月の語学留学でTOEIC200点を上げて、マンツーマンレッスンで英会話・英作文が出来るようになる」という学習カリキュラムの根拠は?
A 「3ヶ月の語学留学でTOEIC200点を上げて、マンツーマンレッスンで英会話・英作文が出来るようになる」が可能になる要因は大きく分けて下記の3つです。
要因1: 白黒コピーの海賊版教材ではなく、日本の有名参考書を使用してマンツーマンレッスンを受講できるのはフィリピン留学でバックワイズのみです。
要因2: 予習・復習の時間を満足に確保できない長時間レッスンをバックワイズでは提供していません。予習学習を前提とした1日最大3コマのマンツーマンレッスンをバックワイズを実施しています。
要因3: 3ヶ月で750時間の学習時間を確保出来るようになっているためです。
(参考: 3ヶ月で750時間の勉強が出来る環境について)
さらに詳しく知りたい場合には、オンライン説明会にご参加ください。
Q 日本人教師のレッスンが負担が重そうなので、受講しないプランはありますか。
A 受講しないプランも有ります。その場合、1週間あたり5,000円安くなるバックワイズ・ライトコースを選択いただくことになります。
バックワイズ・ライトコースの受講が推奨されるのは「50代以上で負荷が低めの学習を希望している方」です。
なお、50代以上でもガッツリと勉強したい方は通常のバックワイズコースを選択可能です。
留学生活に関して
Q 入学のタイミングは週1回、または2週に1回でしょうか。
A 週1回です。
レッスン開始は毎週月曜日からで、入寮日は日曜日(又は土曜日)です。
土曜日の午後4時以降の到着便全てと日曜日は全便空港ピックアップがあります。
Q 寮〜学校間の移動(通学)は手配されているのでしょうか。
A 寮から校舎は近所であるため、車での送迎は有りません。
ただし、雨季(7月-10月)の送迎は有ります。また、小さいお子様のいる家族連れ、ご希望の方はご相談ください。
Q 空港〜寮(入寮時)、寮〜空港(退寮時)間は自身でタクシーを手配し、移動するのでしょうか。
A 無料ピックアップサービスがあります。
土曜日(JAL77便)早朝便を除く土曜日・日曜日全日が対象です。
これ以外の時間帯の場合には御相談ください。
また、帰国時にはGrabタクシーを手配します。早朝でも問題有りません。
もしもGrabの運転手が高速代金等を請求してきても支払う必要は有りません。
また、高速道路に乗る必要はありません。仮に高速道路を利用しても空港まで300ペソもしません。
Q 門限はあるのでしょうか。
A 午後11時です。
あまりに夜が遅い場合には、レッスン受講に支障が出ますので、午後11時までに寄宿舎に帰宅してください。
夕食が要らない場合は、お手伝いさんにその旨お伝えください。
Q 許可を得て外泊は出来るのでしょうか。
A はい、出来ます。
Q 食事は寮で3食用意されているのでしょうか。
A 365日、3食出ます。
Q 洗濯物を出せる頻度は週に何回でしょうか。
A 2日に1回(月水金土)です。
(朝にお手伝いさんに伝えて頂ければ火木にも出せます。)
Q 部屋掃除の頻度はどのくらいでしょうか。
A 寄宿舎によりますが週に2回~3回です。少なくとも2回はします。
Q 私が行く時期はかなり暑いのでしょうか
A フィリピンは夏しか有りません。常夏の国です。
夏服を持参ください。また、レアコンがきつい場所も一部あるので羽織ることができる服も持参ください。
Q 部屋に冷房はあるのでしょうか。
A あります。
Q ドライヤーは持参した方が良いですか。
A ドライヤーは現地にもありますが、あまり高性能ではないのでこだわりの有る方はご自身で持参ください。
フィリピンの電圧は220Vですのでそれに対応したものを持参ください。
コンセントは一般的にはAタイプで日本と同じです。
拘りがある場合には、海外で使用可能のものをお持ちください。一般的に売っているのは国内向けです。
大手量販店ならば一角に海外コーナーがあると思います。
Q 蚊がいますか。
A 蚊は余りいませんが、若し出たら直ぐにお手伝いさんか現地マネージャーに言って下されば殺虫スプレーを散布します。そうすれば出て来ません。
御心配ならばムヒか何かをお持ちいただければと。
Q 学校や寮のWi-Fi環境はいかがでしょうか。ポケットWi-Fiは必要でしょうか。
A Wi-Fi環境があります。日本人教師のオンラインレッスンがあるため、海外なのにしっかりと繋がると卒業生の方からはコメントいただきました。
バックワイズは日本人教師のレッスンをZOOMで提供しているためか、寮のWIFIが強いです。
海外はWIFI・ネットが弱いことが多いので、これは隠れた強みかなと思いました。
ネット環境が良かったので仕事がしやすかったです。

Q 何歳からバックワイズの留学は可能ですか
A 中学1年生から留学可能です。小学生でも一部の生徒さんは留学可能です。
小学生で留学を希望される場合、座学(レッスン前後の自習学習)がちゃんとできるかどうかで受け入れ可否を決めているため、小学生で留学希望の方は事前学習レッスンを最低4週間は受講ください。
なお、中学生未満で座学が難しい場合には、マンツーマンレッスンを1日5-6コマ受講するコースも有ります。詳細はLINEやオンライン説明会でお問い合わせください。
(参考: 中学生の妹さんと留学された大学生の方の体験談)

Q 子供を留学させたいのですが、親・保護者も同行しなければならないでしょうか
A 15歳以上であれば、子供だけで留学可能です。
15歳未満の場合には親・保護者の方に同行して頂く必要が有ります。なお、親・保護者の方はレッスンを受講せずに、寮に宿泊するだけのプランも選択可能です。
(参考: 高校3年生で2回バックワイズに留学された方の体験談)

事前学習について
Q 無料で提供されている事前学習レッスンの内容を教えてください。
A 無料の事前オリエンテーションでは下記が主な内容になります。
- 語学学校バックワイズでどのレベルから始めるか、現時点の英語力の確認。
- 英語レベル・留学期間に応じて購入いただく教材リストの作成。
- 事前学習レッスンで読み込んでいただく教材の選定。
- 語学学校バックワイズでの基本的な学習方法・手順の共有。
- 日本人教師のレッスンを実施するためのPC・タブレット環境が整っているかどうかの確認
Q 有料の事前学習レッスンの内容を教えてください。
A ZOOMを使ったオンラインレッスンで、フィリピン留学開始前に英会話能力を伸ばすために必須となる「英文法」「英単語・英語表現」「発音」の基礎について学びます。
(参考: 事前学習レッスンを受講することで発音が特に良くなった方の体験談)

事前学習レッスンはオンラインレッスンで、教師と生徒がやり取りしながら双方向でレッスンを行います。
バックワイズの事前学習制度(ハルヨンが提供)では「日本人教師のグループレッスン※(英文法・英文読解・発音)」「フィリピン人教師のマンツーマンレッスン(英会話・英作文・発音)」を受講いただきます。
※中学1年生-中学2年生の英文法理解が怪しい場合にはマンツーマンレッスンになります。このレベルだとグループレッスンへの参加が難しいため。中学3年生以上の内容からグループレッスンになります。
学習カリキュラムはフィリピン留学・語学学校バックワイズと共通したものであるため、事前学習レッスンで学んだ内容をバックワイズでもそのまま使用可能です。
通常は3-5人のグループレッスンを想定しておりますが、初級クラス1-3名の少なめの人数になっております。
Q ノートパソコンがありません。タブレットで受講出来ますか。
A 日本で事前学習レッスンを受講する場合にはiPadなどのタブレットで問題有りません。
ただ、フィリピン留学中はWifi環境が日本よりも安定しないことを考慮してノートパソコンを使用されることをお勧めします。
バックワイズではインターネットの回線状態が悪い場合には有線LANをノートパソコンに受講することもあることも想定しております。
他にもフィリピン留学中にノートパソコンがあれば、航空チケットの変更、ホテル・レストランの予約などが簡単に出来ますので、そういう点からもノートパソコンの持参をお勧めしております。
(参考記事: パソコンを持っていない方向けにお勧めのパソコンを紹介しています)

Q 有料の事前学習レッスンは受講した方が良いのでしょうか。
A 無料の事前学習レッスンでは最低限の内容しかお伝えできないので、時間的・資金的な余裕がある場合には受講いただきたいです。
特に高校英文法までの理解があやふやな初級者~初中級者(TOEIC600点未満、英検2級未満)の方への受講は強く推奨しております。
2-4週間の事前学習レッスンを受講するだけでも全然違います。中には6ヶ月の事前学習レッスンを受講してからバックワイズ留学をされる方もおります。事前学習レッスンをどれくらい受講したら良いのかは、オンライン説明会でお問い合わせください。
(参考: 事前学習レッスンを受講した方々の体験談)
事前学習レッスンを4週間受講

事前学習レッスンを24週間受講

Q 事前学習レッスンの受講はいつから受講したら良いでしょうか。
A 事前学習レッスンの受講開始は、早ければ早い方が良いです。
もし24週間の事前学習レッスンを受講した場合、約500時間の学習時間をこなせます。
中学英文法、高校英文法の理解があやふやな場合には、フィリピン留学を開始する半年以上前から事前学習を開始されるのを推奨しております。
日本で半年以上の事前学習をされた場合、事前学習をしなかった場合と比べて、フィリピン留学期間中は英会話・英作文・発音の能力を大きく伸ばすことが出来ます。
事前学習レッスンをどれくらい英語力を伸ばすことが出来るかはオンライン説明会でお問い合わせください。
(参考: 事前学習レッスンを6ヶ月受講してからフィリピン留学をしたことで、TOEICスコアを大きく高めた方々の体験談)


Q 事前学習レッスンはグループレッスンですが、英文法の知識がなくて不安でついていけるか不安です。
A 中学英文法の学び直しから対応しているため、初級者の方でも大丈夫です。
中学1ー2年生レベルの初級者の場合にはマンツーマンレッスンで対応しています。途中からグループレッスンに変更します。
事前学習レッスンでは中学2年生までの英文法の知識が十分でない場合には、グループレッスンにそのまま入るのが難しいため、マンツーマンレッスンで対応しております。
学習が進んだ途中でグループレッスンに入れると判断した段階からグループレッスンに移っていただきます。
(参考: 中学1年生レベルから学び直した大学生の体験談)

Q 事前学習レッスンが開講されているスケジュールを教えてください。
A 土曜日の午前と午後にレッスンを行っています。
時期によって開催曜日・時間帯が変更されているため、オンライン説明会でお問い合わせください。
ただ、英語力が初級の方の場合には、最初はマンツーマンレッスンで対応することが多いので、ご都合の良い日時を選ぶことが可能です。
Q授業中の質問はできますか。
A出来ます。レッスンの合間合間、またレッスン終了後に質問できる時間帯が有ります。
Qレッスン後に理解できなかった箇所の質問できますか。
A可能です。メールにて質問を常時受けつけております。
Qレッスン内容を後から動画などで見直す事はできますか。
A可能です。ZOOMで録画したレッスン動画を毎レッスン後に共有しております。
Q 仕事の休みが不定休のため、受講できない日程もありそうなのですが、その場合は1回分消化扱いになるのでしょうか。
A 下記の録画受講の制度を設けております。
やむを得ない事情で欠席される場合 選択肢(1)録画受講
予め(レッスン予定日の1週間前の時点で)、欠席することが確定している場合はレッスン回数のカウントを1/2に抑える録画受講の手続きが可能です。
仕事が集中的に忙しくなる時期を考慮、またやむを得ない事情が発生する場合を想定しています。
詳細はリンク先の記事をご確認ください。
- (参考記事)事前学習レッスン・ハルヨンのルール
Q 事前学習レッスンは何歳から受講できますか。小学生でも受講出来ますか。
A 親御さんもレッスンに出席いただけるのであれば、小学5年生から受講可能です。
中学1-2年生から親御さん抜きでもレッスン受講できるかと思いますが、個人差が大きいので最初の1-2回は親御さんにも同席いただいております。
語学学校バックワイズへの留学が可能かどうかも事前学習レッスンの受講状況を見ながら、親御さんと決めております。
留学中の学習について
Q 教材費はいくらになりますか。
A 語学学校バックワイズの教材は日本で販売されている英語参考書を使用します。
留学期間・現時点の英語力によって必要な冊数が変わります。
通常は3冊~8冊になり、教材費用は5,000円~15,000円になります。
白黒コピーの海賊版教材を使用していないため、他の語学学校よりも教材費は若干高くなっています。
ただし高くなっていると言っても、日本にある英会話スクールのように理不尽なくらいに高い値段ではなく、書店で販売されている適正料金です。
(参考: フィリピン留学の悪しき名物、白黒コピーの海賊版教材について)

Q 1日の学習スケジュールはどのようなものなのでしょうか。
A 日本人教師のグループレッスンを午前に受講するか、午後に受講するかによって1日のスケジュールが変わります。
週に1回、日本人教師のグループレッスンがあります。
午後に日本人教師のレッスンがあるスケジュール例
校舎でレッスンを受講します。
校舎でのレッスンの内訳は、フィリピン人教師と「マンツーマンレッスン2-3コマ※」「グループレッスン1コマ」※マンツーマンレッスンは1コマ50分です。
寄宿舎に移動して昼食を取ります。
レッスンの予習・復習を行う義務予習の時間です。 ※参考 この予習・復習を前提とする「反転授業」については参考記事をご確認ください。
また週に1日、日本人教師のオンラインレッスンが有り、それを寄宿舎で受講します。
※午前に日本人教師のレッスンがある場合には、午後がマンツーマンレッスンになります。
参考: 予習・復習を前提とする反転授業について

Q 通常の時間割はどうなっていますか
留学期間、現時点の英語力によって時間割は個別に変わります。
下記に代表的な例を紹介します。
(1)英語力初級・5週間以上の留学 ※語学学校バックワイズで最もレッスン時間が少ない事例
1日のマンツーマンレッスンは2コマ(英会話・英作文レッスン 1コマ + 発音矯正レッスン 1コマ)
※英文法の基礎学力が不足しており、フィリピン人教師とのマンツーマンレッスンを十分に活用できないため、マンツーマンレッスンを短くしています。また、グループレッスンも参加が厳しいため無くしています。
レッスン時間を減らしている分、中学・高校英文法の座学学習の割合を増やしています。
(2)英語力中級~上級・5週間以下の留学 ※語学学校バックワイズで最もレッスン時間が多い事例
1日のマンツーマンレッスンは3コマ(英会話・英作文レッスン 2コマ + 発音矯正レッスン 1コマ) + グループレッスン1コマ
※語学学校バックワイズで受講できる最大のコマ数を受講しています。基本的に上級クラスであるほどマンツーマンレッスンのコマ数が増えます。
※追加料金をいただければ、さらにコマ数を増やすことが出来ます。最低でもTOEIC800点、英検準一級レベルの学習者にのみ、コマ数を増やすことはお勧めしています。 (参考となる留学体験談)転職活動の合間の4週間で200時間以上の英語学習を集中的に行った上級者のナオトさん
Q レッスンの1コマは何分の授業でしょうか
Aマンツーマンレッスン、グループレッスンは1コマ50分です。
Q レッスンの時間割はいつ分かりますか。
A時間割は1週間毎に決まるため、1週間前の木曜日以降にお知らせします。
Q フィリピン人講師は本当にTOEIC900点以上なのでしょうか
(質問)ウェブサイトには「語学学校バックワイズで採用している講師陣はTOEIC LR試験900点レベルの英語力を持つ人達ばかり」と書いてありましたが間違えないでしょうか。
他の学校でTOEIC〇〇○点以上の講師ばかりと書いてあったが、実際には講師がTOEICを受験した事がないと発覚したとの書き込みを見たことがあるため
A 公式に受験したものです。
(参考動画: フィリピン人教師の英語力について)
また、「1月、4-7月、10-12月」の閑散期に留学することが可能であれば、常勤の優秀なフィリピン人講師のみからレッスンを受講できます。
大学生の夏休み(8-9月)、春休み(2-3月)といった繁忙期においては、少数ですが一時雇いのフィリピン人講師がレッスンを担当します。
Q 自習時間が多いのはなぜですか?
A 実はフィリピン留学で長時間のマンツーマンレッスンを受けていても、英語力が伸ばせなかった失敗事例はたくさん有ります。
下記失敗体験談に詳細ありますが、レッスンを長時間・長期間受け続けても、「相槌がうまくなっただけ」「英会話に慣れただけ」という学習者は多いです。

こういった失敗事例を踏まえた上で、語学学校バックワイズでは長時間のマンツーマンレッスンでは英語力は伸ばせないと考えているため、「大量のインプットと少量のアウトプット」を実践する「反転授業」を学習に取り入れています。
この反転授業は”Backward Classroom”と英語で言われており、語学学校バックワイズの名前もこの反転授業にちなんで名付けました。

Q 自習時間を有効に使えるかどうか心配です。
A語学学校バックワイズでは日本人教師のグループレッスンが週に1回あり、学習の進度、学習方法が適切かどうかの確認をしております。
なお、語学学校バックワイズ以外のフィリピン留学・語学学校では日本人教師がレッスンを行うことはありません。

Q 日本人教師のレッスンはオンラインで行うようですが、他のレッスンもオンラインレッスンでしょうか。
A 日本人教師のレッスン(英文法・英文読解レッスン)のみオンラインで行います。
フィリピンには優秀な日本人の英語教師は1人も住んでいないため、日本人教師は日本からレッスンを行います。



