バックワイズ・フィリピン留学/セブ島留学・事前学習制度の料金・プラン詳細

本記事では下記で紹介した事前学習制度のさらなる詳細、現時点の英語力・留学期間に応じたプランを紹介しております。

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目次

語学学校バックワイズの事前学習プラン概略

最初に事前学習プランの概略です。

フィリピン留学のバックワイズの事前学習は、ハル英語4技能アカデミー(ハルヨン)が提供しております。ハルヨンの代表はバックワイズの共同代表である 柴田 @HAL_J です。

そのため学習カリキュラムはバックワイズとハルヨンは共通したものになっております。

事前学習プランは全てオンラインレッスンであるため、日本全国、また海外からの受講が可能です。

ハル英語4技能アカデミー(ハルヨン)が提供する事前学習プラン、レッスン時に撮影

事前学習の受講期間に関して

語学学校バックワイズの事前学習レッスンは4週間から受講可能です。

ただし推奨受講期間は3ヶ月(12週間)、もしくは6ヶ月(24週間)です。英語力によって推奨期間は変わってきますので、自分はどれくらい受講したら良いのかを知るには記事を読み進めていってください。もしくは事前学習を提供しているハルヨンのオンライン説明会にご参加ください。

事前学習レッスンに含まれるレッスン内容

(1)日本人教師によるグループレッスン (1回/週の頻度)

フィリピン留学のマンツーマンレッスンと極めて相性が悪い、また独学でも学びにくい英文法・英文読解の学習をサポートするレッスンを行っています。

各レベル毎に学ぶ内容は下記の通りです。

  • 初級レベル(TOEIC450点未満)…中学英語の最初から(中学1年生レベル)から高校英文法までの学び直し
  • 中級レベル(TOEIC450点から600点)…高校英文法の完全な習得。大学入試レベルの英文法・英文読解の教材読み込み
  • 上級レベル(TOEIC600点以上)…TOEIC LR試験 Reading Partの点数を450点に到達するための学習。英単語・英語表現を増やせるだけ増やす、語彙力増強。

この日本人教師のレッスンを受けることで、フィリピン留学期間中に短期間で英会話・英作文の能力を伸ばせるようになります。

各クラスで学ぶ学習内容の詳細は記事後半で紹介しています。

日本人教師のグループレッスン開講日程

  • 中1~中2レベル…グループレッスン参加が難しいため最初の数週は個別レッスンになります
  • 中学英文法習得/高校英文法初級クラス…水曜夜 午後8時30分~午後9時45分 ※3名以下のグループレッスン
  • 高校英文法習得/TOEIC600点突破クラス…土曜昼 午後2時半~午後4時半 ※8名以下のグループレッスン
  • TOEIC900点突破/英会話上級クラス…土曜朝 午前9時45分~午前11時45分 ※8名以下のグループレッスン

※上記日程で厳しい方は個別に相談ください。レッスン受講者が少ない時期であれば調整が出来る場合も有ります。

(2)フィリピン人教師による英会話・英作文のマンツーマンレッスン

フィリピン留学・バックワイズと同様のレッスンを日本国内にいる間から受講できますので、フィリピン留学に備えた実践的な準備学習が出来ます。

毎週25分×2回(合計50分)のマンツーマンレッスンを受講可能です。

「英会話・英作文レッスン」「発音矯正レッスン」「フリートークレッスン」が受講可能です。


マンツーマンレッスンで発音矯正レッスンの受講も可能です。

(3)レッスン外のサポート

レッスン内で分からなかった点についての質問をFacebookのコミュニティグループにて出来ます。

また英語学習の仕方をまとめたマニュアルが有りますので、そのマニュアルに沿って英語学習を続けられるようにサポート致します。

レッスンを欠席される際にはレッスンの録画受講が可能です。

事前学習プランの料金

期間金額(税込み)
4週66,000円(税込み)
12週181,500円(税込み)
24週348,000円(税込み)

標準的な受講は12週以上からです。

「24週」申込みの場合だと長期申し込み割引(-15,000円)が適用されます。

フィリピン留学・バックワイズに留学される方のみ事前学習として、4週間~11週間の受講が可能になります。1週間単位で申し込みが出来ます。

語学学校バックワイズ・フィリピン留学の説明会申込み

「3ヶ月の語学留学でTOEIC200点を上げて、マンツーマンレッスンで英会話・英作文が出来るようになる」を唯一可能にするのは語学学校バックワイズのみです。

この3ヶ月でTOEIC200点アップを確実に実現するためには、本記事で紹介している事前学習制度が極めて有効です。

語学学校バックワイズでのフィリピン留学についてより詳細を知りたい場合には、下の画像のリンク先記事よりバックワイズ・オンライン説明会にお申し込み下さい。

事前学習プランを利用したフィリピン留学の代表的な留学計画について

事前学習プランを利用した代表的なバックワイズ留学計画を3つ紹介します。どれくらいの料金がかかるのかも合わせて紹介します。

(1)事前学習3ヶ月+フィリピン留学3ヶ月

期間: 事前学習3ヶ月+フィリピン留学3ヶ月
費用: 事前学習 約19万円 + フィリピン留学 約75万円+ 航空券や生活費 約20万円 ⇒ 合計 約115万円
中級者・上級者にお勧め

⇒事前学習を組み合わせることで、4ヶ月のフィリピン留学プラン(約125万円)よりも若干安めです。かつ4ヶ月留学よりも英語力を伸ばせる可能性が高いプランです。

日本で英単語・英文法の基礎知識をインプットする。フィリピン人のオンラインレッスンを通じて、マンツーマンレッスンにも慣れる。その上で3ヶ月のフィリピン留学(約750時間の学習)を行うことによって、英語力を一気に高めます。

日本で事前に英単語・英文読解・リスニング学習を行っていますので、フィリピン留学期間中には英会話・英作文のアウトプットの学習を重点的に行うことが可能です。

また、日本にいる間からバックワイズで提供されているのと同様のフィリピン人教師のレッスンを受講出来ますので、留学1週目からフィリピン留学での学習を効率よく行うことが出来ます。

追加情報ですが、フィリピン留学を長年利用している韓国人生徒達も2~3ヶ月程度で、フィリピン留学を終えるのが一般的です。

フィリピンではしゃぐ。より。著者も4ヶ月目以降のフィリピン留学は惰性で過ごしていた。

4ヶ月以上のフィリピン留学は環境に飽きてしまうこともあるため、3ヶ月のフィリピン留学を全力疾走で駆け抜ける方が英語力は上げやすいです。

4ヶ月以上のフィリピン留学を希望されている場合には、一旦日本に帰国するなどして気分転換をしてから再留学をすることをお勧めしています。

(2)事前学習6ヶ月+フィリピン留学2ヶ月

期間: 事前学習6ヶ月+フィリピン留学2ヶ月
費用: 事前学習 約35万円 + フィリピン留学 約50万円+ 航空券や生活費 約17万円 ⇒ 合計 約102万円
初級者・中級者にお勧め

⇒特に英文法の知識が欠けている初級者にお勧めのプランです。

6ヶ月の事前学習を組み合わせることで、留学を失敗させるリスクを大きく下げます。

料金は4ヶ月のフィリピン留学プラン(約125万円)よりも安めです。かつ初級者の場合だと、事前学習無しでのフィリピン留学4ヶ月よりも確実に英語力を伸ばせます。

デメリットは事前学習を実際にフィリピン留学をするよりもかなり早い時期に開始する必要があることです。ただ、個人的には初級者の方には是非このプランを選択いただきたいです。

そしてデメリットの裏返しのメリットですが、6ヶ月の事前学習期間は仕事を続けることが出来ますので、その期間に留学資金を貯めることも出来ます。

あとは事前学習を行っている間にも語学学校バックワイズの最新状況を常に共有可能ですので、校舎が混んでいない時期を選んで留学開始するということも可能になります。

(3)事前学習1ヶ月+フィリピン留学1週間

期間: 事前学習1ヶ月+フィリピン留学1週間
費用: 事前学習 約7万円 + フィリピン留学 約21万円+ 航空券や生活費 約12万円 ⇒ 合計 約40万円

⇒短期のフィリピン留学を充実させるために事前学習を1ヶ月受講するプランです。

フィリピン留学開始日の2ヶ月前までに申し込みいただければ、このプランで学習を行うことが出来ます。

1週間のフィリピン留学はあっという間に終わってしまいますので、短期留学の期間を充実させるために日本いる間からフィリピン留学を事実上開始します。

このプランのメリットは日本にいる間に英語学習に慣れることが出来るので、現地に着いてから戸惑うことが少なくなります。

またフィリピン留学での英語学習に慣れるのにそれほど苦労しませんので、現地いる間に観光をする時間も確保出来ます。

以上、一般的な3つのバックワイズ・事前学習プランについてでした。

レベル別 事前学習で学ぶ内容・学習目標を紹介

ここから事前学習プランの内容についてレベル別に掘り下げていきます。

事前学習で到達しておくべき目標は下記の4段階になります。

  1. 中学英文法を一通り習得
  2. 高校英文法を一通り習得(≒TOEIC500点前後、英検2級)
  3. TOEIC LR試験で600点に到達
  4. TOEIC LR試験で800点に到達(≒英検準1級)

それぞれの目標について補足します。

一点補足すると、以下の文章で画像で紹介している教材は、バックワイズの事前学習制度で実際に使用しているものです

目標(1) 中学英文法を一通り習得

中学英文法すら怪しい状態で、フィリピン留学に行くと下記のような状況になります。

最近DMM英会話始めたんだけどケチって安いプランに入ったせいで先生が英語しか話せないうえに、おれは英語一切話せないから会話が成立しなさすぎて開始6分で地獄みたいな空間になった https://twitter.com/rantrolove/status/1348953196216033283

ごく簡単な意思疎通が出来ないので、マンツーマンレッスンの講師も困っていますね。

準備期間がほとんどない初級者の方でも最低限目標(1) 中学英文法を一通り習得には到達しておくべきです。そうでないと、こういう気まずい雰囲気の中でのレッスンが最初の1-2ヶ月は続きます。

だいたい1ヶ月から6ヶ月※の日本での事前学習で中学英語は一通り復習出来ます。※開始レベルによって期間が大きく変わります。通常は2ヶ月から3ヶ月で終わりますが、本当にゼロからスタートですと6ヶ月は必要です。

最低限、中学英文法を一通り学習を終えていただきたいです。

この中学英文法の学習を終えていないと基本的な英会話も出来るようになれません。またフィリピン留学でも思った以上に英会話が出来るようにならなくて落ち込むことになります。

下記は中3で学ぶ仮定法について。中学英文法と言ってもそれなりに難しい内容を含んでいます。

このレベルの英文法の知識はフィリピン留学開始前に学んでおいてほしいです。

最低限、目標(1) 中学英文法を一通り習得の目標はクリアーしてからフィリピン留学を開始しましょう。

中学英語を習得していないと、たとえどんなに素晴らしい語学学校を選んでも英会話は出来るようにならないです。

【語学学校バックワイズのレッスンに関して】中学英文法の習得が終わっていない場合だと、グループレッスン自体が成立しないため、グループレッスンの受講が出来なくなっています。

目標(2) 高校英文法を一通り習得(≒TOEIC500点前後、英検2級)

出来れば目標(2) 高校英文法を一通り習得(≒TOEIC500点前後、英検2級)まで到達してから現地入りすることが望ましいです。

中学英文法レベルだと、だいたい以下の動画のようなレッスンになってしまいますので。

TOEIC500点未満の英語力の方がオンライン英会話を受講するとだいたいこの動画のようになります。

コントにしていていますが、初級者の要素をよく押さえている動画です。

第5文型※が英会話では理解できない点など、初級者あるあるです。※第5文型(SVOC) “What makes you happy?” ※動画 0:08の箇所

なお第5文型(SVOC)は中学3年生が学ぶ内容になります。

中3英語をひとつひとつわかりやすく。改訂版 SVOCの第5文型に関して

そして高校英文法の学習を終えていれば、あとは英単語・英語表現をひたすら増やして、それを実践していくだけですので。

高校英文法では下記の分詞構文などの習得が目標です。

分詞構文は英語で理屈を説明されても理解が極めて難しいので、日本の教材で学んでおくことをお勧めします。

高校英文法をひとつひとつわかりやすく。改訂版

フィリピン留学を開始する時点で、目標(2) 高校英文法を一通り習得(≒TOEIC500点前後、英検2級)に到達していれば、マンツーマンレッスンもより有意義なものにできます。

高校英文法までの復習を終えていたら、フィリピン人教師とのマンツーマンレッスン50分を最後までやりきることが出来ます。

英語を使った海外旅行を楽しめるのもこの目標(2) 高校英文法を一通り習得(≒TOEIC500点前後、英検2級)に到達された方々です。

【語学学校バックワイズのレッスンに関して】高校英文法を習得してTOEIC400点以上に到達している場合、バックワイズではグループレッスンの受講が可能になります。TOEIC400点取得がグループレッスン参加の必要条件です。

目標(3) TOEIC LR試験で600点(Reading Part300点以上)に到達

フィリピン留学の開始までに目標(3) TOEIC LR試験で600点(Reading Part300点以上※)に到達に到達されてから現地入りをすると、英会話能力を目覚ましい勢いで伸ばせます。

※(補足)…TOEIC600点以上だけれど、Listening Part 350点:Reading Part 250点 で合計600点という場合には高校英文法の知識が抜けていることが推測されます。そのため厳密にはReading Part 300点以上の英語力で高校英文法を一通り習得しているといえます。

特にワーキングホリデーや、フィリピン留学後にアメリカ・カナダ・オーストラリア・イギリスへの留学を考えられている方々は、フィリピン留学開始前に目標(3) TOEIC LR試験で600点(Reading Part300点以上)に到達しておくことが望ましいです。

英会話が文章単位で出来るようになるのは、また職場で必要とされる英会話能力が身につくのはこのTOEIC600点(Reading Part300点以上)の基準を上回っている中級者の方々のみです。

そして、このTOEIC600点の水準に到達するには、大学入試水準の英文を読み進められる基礎力が必要です。

フィリピン留学で英会話能力を短期間で伸ばすためにも、英文法については日本で難易度の高い教材を学びきってからフィリピン留学を開始されるのが理想的です。

入門英文問題精講 4訂版

【語学学校バックワイズのレッスンに関して】語学学校バックワイズではTOEIC600点以上の留学生から、7週間以上の長期留学の場合においても、マンツーマンレッスンを1日3コマ受講可能になります。※(補足)6週間以下の留学者は英語力に関わらずマンツーマンレッスン3コマの受講が可能です。

7週間以上の長期留学の場合において、TOEIC600点未満の英語力(Reading Part300点未満)だと、マンツーマンレッスンは最大2コマまでに制限しています。なぜかというと、それ以上のマンツーマンレッスンを受講した場合、英文法の学習をする時間が確保出来なくなるためです。

ただ、このTOEIC600点ですとまだまだ中級者と見なされるスコアで有り、日本での就職・転職活動で不十分なスコアとして判断される可能性があります。

そのため留学期間が6週間以下の方でも、TOEIC試験で高得点を獲得したい方には、マンツーマンレッスンの時間を2コマに制限して、TOEIC LR試験対策を行うことをバックワイズでは勧めています。

そして英会話・英作文のためのレッスンをより多く受講したい場合には、次の目標(4)まで到達しましょう。

目標(4) TOEIC LR試験で800点に到達(≒英検準1級)

この目標(4) TOEIC LR試験で800点(Reading Part400点以上※)に到達(≒英検準1級)まで到達している場合には、語学学校バックワイズでは全てのレッスンを制限なく受講出来るようになります。

理想的にはもう1段階上のレベル、TOEIC LR試験でReading Part 450点以上まで到達していると理想的です。

そして出来る限り多くの英単語・英語表現をインプットしてきてください。

特にTOEIC LR試験のReading Partはフィリピン留学とはあまり相性が良くないので、可能であれば日本でReading Partの点数を上げきってからフィリピン留学を開始するのがお勧めです。

下記のようなTOEIC LR試験 Reading Partの長文読解は日常的な英会話とは異なりますので、フィリピン留学とはあまり相性が良くないです。

公式TOEIC Listening & Reading 問題集 8

バックワイズの事前学習制度ではこういった英文を読み込みます。そうすることで、フィリピン留学を期間中は英会話・英作文のアウトプット学習に特化した学習が出来るようになります。

また、英会話レッスンの話題に繋がるニュース記事も事前学習制度では使用しています。

この水準の記事がスラスラ読める段階まで到達してからフィリピン留学をし、こういった記事を題材にした英会話レッスンを受講することで英会話能力を爆発的に伸ばすことが出来ます。※TOEIC800点くらいからスラスラと読めるようになります。

パナソニック “選択的週休3日制目指す” PANASONIC TO INTRODUCE OPTIONAL 4-DAY WORK WEEK

到達してほしい事前学習制度での目標と教材の紹介はここまでになります。

コロナ禍の影響もあって、語学学校バックワイズの事前学習カリキュラムで1年以上の学習を行い、目標(4) TOEIC LR試験で800点(Reading Part400点以上※)に到達(≒英検準1級)まで到達された方もおります。

理想的には下記の体験談のように、この目標(4)まで到達してから海外に行かれるのがお勧めです。

(語学学校バックワイズ・事前学習の体験談) 将来の留学に備え、1,000時間以上の基礎固めの英語学習を日本国内でやり遂げたリサさん

語学学校バックワイズ・フィリピン留学の説明会申込み

「3ヶ月の語学留学でTOEIC200点を上げて、マンツーマンレッスンで英会話・英作文が出来るようになる」を唯一可能にするのは語学学校バックワイズのみです。

語学学校バックワイズでのフィリピン留学についてより詳細を知りたい場合には、下の画像のリンク先記事よりバックワイズ・オンライン説明会にお申し込み下さい。

事前学習制度の担当者について…語学学校バックワイズ共同代表、柴田浩幸 @HAL_J

(事前学習の担当者)

語学学校バックワイズの共同代表、柴田浩幸 @HAL_J 

コロナ禍前のメルボルンにて撮影

(柴田浩幸 @HAL_Jの経歴)

かつてセブ島にあった語学学校サウスピークの共同創業者として、学習カリキュラムの責任者でした(2013-2018まで)。そして、2022年夏に新たに開校する語学学校バックワイズの学習カリキュラム総責任者です。

サウスピーク時代には2,500人の留学生の個別学習カリキュラムを作成しました。

2013年サウスピーク開学時の写真

コロナ禍が起きる前にサウスピークを離れ、現在は日本でオンラインの英語学習塾ハルヨンを経営しながら、語学学校バックワイズの立ち上げ準備中。

著書は「20歳を過ぎてから英語を学ぼうと決めた人たちへ

より詳しい経歴は次のリンク先ページを確認下さい 

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この記事を書いた人

Backwise共同代表(塾長)・学習カリキュラム担当。
「20歳を過ぎてから英語を学ぼうと決めた人たちへ」の著者で、セブ島にあった語学学校サウスピークの共同創業者でした。

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